大学大学の講義でのアクティブ・ラーニング「生命論・細胞で仕事をする道具:酵素」

概要

現:アン・ランゲージ・スクール成増校校長/前:首都大学東京の松浦克美先生によるアクティブ・ラーニング型授業の動画になります。

生命論
細胞で仕事をする道具:酵素

【必ずご覧ください】

松浦先生の講義は、先生の決めた通りに講義を進めていくのではなく、全て学生の質問や疑問に回答をしていく形で進められています。

「生徒から適切な質問が出てくるのか・・・?」

「授業が終わるまで、質問が出続けるものなのか?途中で質問が出てこなくなるんじゃ・・・?」

そんな疑問が出てきそうですが、松浦先生はこの形式での授業を20年間続けられ、学生からの質問に答えるだけの授業形式を確立されました。

一例をご紹介すると、
①毎回、授業後に振り返りシートを回収し、翌週の授業の始めの10分は、そのフィードバックにあてる
②授業ではA4サイズのテーマシートを配布し、5分間学生が読み込んだうえで授業がスタートする
など、皆様の授業でも取り入れられるノウハウが満載

授業の進め方の解説書や、振り返りシート、テーマシートの見本などが、下記、青色の「資料ダウンロード」ボタンからダウンロードいただけます。

ぜひ、合わせてご覧ください。

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