タグ「大学」の検索結果

  • 大学教育再生加速プログラム<総集編>

    文部科学省が推し進める大学教育再生加速プログラム!アクティブ・ラーニングにおいて、先進的な取り組みをする全国9校の大学、高専の実践をダイジェストでご覧いただけます。

  • 福岡工業大学・宮本知加子先生、松尾敬二先生(知能機械工学科)

    80%の講義が、アクティブ・ラーニング!引っ込み思案な学生も安心して授業に参加できる「クラスサポート制度」で、学生たちが大きく成長しています。

  • 常葉大学大学院・久米昭洋先生(初等教育高度実践研究科)

    “未来の先生”がアクティブ・ラーニング授業を体験的に学ぶ、教職大学院の講義を公開!
    「ICT技術を活用した授業づくり」というテーマを用いて、「知識構成型ジグソー法」のポイントを学んでいきます。

  • 県立広島大学・松本拓也先生、三苫好治先生、西村和之先生(生命環境学部)

    大学1年次の導入教育で、将来につながる学びの土台を作る! 卒業後に働く自分をイメージすることで、逆算して身に付けるべき知識やスキルを明確にし、濃密な4年間の下地を作るアクティブ・ラーニング型基礎セミナー

  • 昭和女子大学・緩利誠先生 後編 (大学・教職課程)

    桐蔭学園・松永先生×教育学者・緩利先生×教員志望の学生10人!後半は、学生考案のAL授業をさらにブラッシュアップしていきます。

  • 昭和女子大学・緩利誠先生 前編 (大学・教職課程)

    桐蔭学園・松永先生×学生たち×教育学者・緩利先生 教員志望の彼女たちのALについての疑問に答えます!

  • 崇城大学・安藤祥司先生・松元俊彦先生(生物生命学部)

    崇城大学の自律学修センター「SALC」では、開設から数年で利用者を大幅に増やしました!ICTの活用やアドバイザー制度など、学生が自ら学ぶ環境をつくる3つのノウハウを公開します。

  • 徳山大学・柚洞一央先生(経済学部)

    「雑談」で社会を変える!? 雑談を通して地域の課題を見つけ、解決の方法を探る「地域ゼミ」の活動

  • 徳島大学・内藤直樹先生(総合科学部)

    学ぶことにどんな価値があるのかを知ると、学生は勝手に学ぶ!地域の過疎化と鳥獣被害を食い止めるために、学んだ知識をフル活用して狩猟採集ビジネスを考える「課題発見ゼミナール」を取材しました

  • 徳島大学・長宗雅美先生(医学部)

    医学部4年生の授業を紹介!患者さんに信頼してもらいながら、的確に症状を聞き取っていくためのコミュニケーションを練習します。大学・専門学校の先生はぜひご覧ください。

  • 京都光華女子大学・加藤千恵先生(キャリア形成学部)

    自分らしい働き方という答えのない問いに、キャリア教育はどう向き合うか。どんな課題にぶつかっても向き合える「考える力」を伸ばす授業です。グループワークも模造紙で全員参加に!

  • 中京大学・坂田隆文先生(ゼミ)

    【その1】 地域活性化に挑戦!「何もないのが魅力」そんな山県市をどうPRする?現地視察から企画発表まで密着しました

  • 中京大学・坂田隆文先生(ゼミ)2

    【その2】 地域活性化に挑戦!「何もないのが魅力」そんな山県市をどうPRする?現地視察から企画発表まで密着しました

  • 京都造形芸術大学・本間正人先生(基礎教養科目)

    日本におけるコーチングの第一人者本間正人氏が、大学で実践するAL型授業を大公開します。校種・教科に関係なく、ワークを通じて授業の盛り上げ方や学生への接し方学びたい先生は是非!

  • 京都造形芸術大学・本田勝裕先生(キャリアデザイン研究)

    この動画から学べること

    ○学生に任せるワークショップの進め方
    ○短時間ワークショップによる集中力の促進

    大学:2年生、キャリア教育
    単元:キャリアデザイン2
    学校名:京都造形芸術大学
    先生名:本田勝裕

    京都造形芸術大学・本田勝裕先生(キャリアデザイン研究)

    日本を代表するキャリアコンサルタント本田氏によるキャリアデザイン授業を初公開!将来を描くに欠かせない、子ども自身のやりたい思いを強烈に引き出すワークショップ型授業です!

    • キャリア教育
    • 大学
    • プレゼンソフト
    • クイズ形式
  • 大学の講義でのアクティブ・ラーニング「生命論・細胞で仕事をする道具:酵素」

    この動画から学べること

    ○生徒学生からの質問から始まる授業
    ○生徒学生主体の双方向授業
    ○対話型授業

    大学:その他、理科
    単元:生命論・細胞で仕事をする道具:酵素
    学校名:首都大学東京
    先生名:松浦克美

    大学の講義でのアクティブ・ラーニング「生命論・細胞で仕事をする道具:酵素」

    講義なし。ノートなし。学生からの質問だけで行われる授業とは?実際の講義映像でご確認ください。

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