タグ「発表形式」の検索結果

  • 全員参加の楽しい授業

    楽しいからこそ学びが深まる!全員参加の授業はクラスの規律から。日々の授業と部活、社会に出た後の人間関係はリンクしているという松浦先生の言葉は授業以外のチーム作りにもつながります。

  • 興味を引き出す問題づくり3steps(小6・算数) [18分25秒]

    興味を引き出す問題作りの3ステップ!「場合の数」編。子どもたちの自由な考えを段階的に引き出していく中で、教えるのがうまい子が活躍できるようになっていく算数の授業です。

  • 自分でできた!を見つける学び(小6・理科)

    ペットボトルで大地を知る!?みんなの頭脳を合わせて観察・予想・検証・分析する理科

  • 中京大学・坂田隆文先生(ゼミ)2

    【その2】 地域活性化に挑戦!「何もないのが魅力」そんな山県市をどうPRする?現地視察から企画発表まで密着しました

  • 社会と学校の学びを繋ぐ

    この動画から学べること

    ○社会と学校の学びを繋ぐ授業について
    ○「人生って自分の選択次第で変えられるんだ!」と思えるような、生徒の可能性を広げる授業について

    高校:2年生、総合
    単元:リアル人生すごろく
    学校名:近畿大学附属高等学校
    先生名:江藤由布(現・香里ヌヴェール学院 中学校・高等学校 学院長補佐)

    社会と学校の学びを繋ぐ

    未来は自分で変えられる!人生の「正解」と「生解」(未来の幸せから逆算した人生設計)を大人へのウェブインタビューから考えます。様々な価値観に触れるヒントや、ブログアプリの活用法も。

    • キャリア教育
    • 高校
    • 発表形式
    • タブレット
    • グループワーク
    • 高2
  • 考える英語

    この動画から学べること

    ○英会話として英語をやるというよりは、英語を通して、思考を深めるということ
    ○生徒たちを学びに惹きつけるための創意工夫

    高校:2年生、英語・外国語
    単元:考える英語
    学校名:近畿大学附属高等学校
    先生名:江藤由布(現・香里ヌヴェール学院 中学校・高等学校 学院長補佐)

    考える英語

    オールイングリッシュ!英会話から一歩踏み込んで、英語で思考を深める授業。生徒たちは「良い嘘と悪い?」をテーマに短いスキットを作り、演じます。導入からワーク、まとめまでの流れを公開!

    • キャリア教育
    • 高校
    • 英語
    • 発表形式
    • タブレット
    • グループワーク
    • 高2
  • 明光学園中学校・前川修一先生(中3・公民)その1

    社会科の先生はもちろん、他教科でも実践できる紙芝居プレゼンテーションをご紹介!"求人広告"を活用しながら、たった30字で意見をまとめ、生徒の思考を深堀りします。

  • 明光学園中学校・前川修一先生(中3・公民)その2

    社会科の先生はもちろん、他教科でも実践できる紙芝居プレゼンテーションをご紹介!"求人広告"を活用しながら、たった30字で意見をまとめ、生徒の思考を深堀りします。

  • 福島県伊達市立保原小学校・山際政宗先生(小6・国語)

    一人ひとりの意欲を引き出すコツは「課題設定」と「言葉がけ」! 主体性を重視した授業は、子どもと向き合う時間が足りないと感じている先生にもおすすめです。自信を引き出す国語の授業。

  • 「教えたがり」だった教師がALを促す授業へ2

    【その2】教えたがりだった教師が、なぜアクティブ・ラーニングに目覚めたのか。解を与えない日本史授業のあり方とは?

  • 「教えたがり」だった教師がALを促す授業へ

    【その1】教えたがりだった教師が、なぜアクティブ・ラーニングに目覚めたのか。解を与えない日本史授業のあり方とは?

  • 文教大学付属中学校・浅沼恭子先生(中2・国語)

    まるでクイズ番組!?まるでコント!?全員参加のエンターテイメント国語授業

  • 教える立場になって気づくこと

    この動画から学べること

    ○英文読解の解説授業の進め方
    ○グループワークと発表の進め方

    高校:2年、英語・外国語
    単元:コミュニケーション英語
    学校名:岡山学芸館高等学校
    先生名:青木俊道

    教える立場になって気づくこと

    生徒が前に立って教師の代わりに説明する高校英語!

    • 英語
    • 高校
    • 発表形式
    • 高2
  • 岡山学芸館高等学校・沖田さやか先生(高1・国語)

    ミッションは「バズれ!」Webライターになりきり25文字の記事タイトルを考える。国語の先生はこうあるべき、教科書はこう進めるべき、という固定概念を取り払った、元NHKキャスター教師の国語授業

  • 説得から納得する授業

    あの桐蔭学園の国語授業動画を公開!ディベートよりも深い読解力と思考力が身につく『コラボベート』とは?!50分の授業の構成から進め方まで、松永先生が詳しく解説します。

  • 京都造形芸術大学・本間正人先生(基礎教養科目)

    日本におけるコーチングの第一人者本間正人氏が、大学で実践するAL型授業を大公開します。校種・教科に関係なく、ワークを通じて授業の盛り上げ方や学生への接し方学びたい先生は是非!

  • 聖徳学園高等学校・竹内一樹先生(地歴・公民)

    この動画から学べること

    ○生徒たちの意見の交換の取り組み
    ○意見交換時のファシリテート

    高校:1年生、社会
    単元:経済危機から第二次世界大戦へ
    学校名:聖徳学園中学・高等学校
    先生名:竹内一樹

    聖徳学園高等学校・竹内一樹先生(地歴・公民)

    実社会とリンクする世界史!竹内先生はインプットは講義で、アウトプットにはアクティブ・ラーニングを組合せて行っています。活発になるグループ作りやメリハリをつけた授業進行の工夫も!

    • 高校
    • 発表形式
    • 社会・地歴公民
  • 福岡医療秘書福祉専門学校・西川聖子先生(介護過程総論)

    ジグソー法も活用。教師が手を放し、学生に任せる授業を展開するために必要な授業準備とは!