これだけアクティブ・ラーニング

本コースは、「アクティブ・ラーニングが導入される社会背景」「アクティブ・ラーニングの概要」
「アクティブ・ラーニングの手法」「実践者インタビュー」というように
『背景→概要→手法→事例』が順序立てて学べるコースです。

視聴にはプレミアムプランの登録が必要となりますが、お忙しい中でも集中してご覧いただけるコースをご用意しました。
動画を見る時間がなくても動画の内容を文字でもでご覧いただけます。

ぜひ、一度お時間をとっていただき「アクティブ・ラーニング」の専門知識を一気に学びませんか?

※下記コンテンツタイトルをクリックしていただくと、プレミアムプラン登録ページのご案内が表示されますので、プレミアム登録後ご覧ください。

その1:背景を学ぶ

~アクティブ・ラーニングが求められる時代背景とは?~

アクティブ・ラーニングが求められる背景1時間5分9秒

寺裏誠司 先生
(一般社団法人アクティブラーニング協会理事/株式会社学び代表取締役社長)
『1.未来予測』『2.社会の人材ニーズ』『3.高大接続』からアクティブ・ラーニングが求められる時代背景を解説しています。

世界の先端教育から見るアクティブ・ラーニング18分5秒

坪谷ニュウエル郁子 先生
(東京インターナショナルスクール理事長/国際バカロレア貴校アジア太平洋地区委員)
世界各国の最先端教育、国際バカロレアの現状を踏まえ、アクティブ・ラーニングの必要性を解説しています。

その2:概要を学ぶ

~アクティブ・ラーニングとは何か?~

幸せになるアクティブ・ラーニング45分29秒

西川純 先生
(上越教育大学 教育実践高度化専攻)
アクティブ・ラーニングに関する様々な定義があふれる中、アクティブ・ラーニングを考える上で最も大事なこととは何かについて解説しています。

アクティブラーニング指導法18分20秒

羽根拓也 先生
(株式会社アクティブラーニング代表取締役社長)
アクティブ・ラーニングを実施する上でベースとなる知識を解説しています。

その3:手法を学ぶ

~アクティブ・ラーニングの様々な手法を学びましょう~

アクティブ・ラーニング実践スキル研修1時間38分2秒

寺裏誠司 先生
(一般社団法人アクティブラーニング協会理事/株式会社学び代表取締役社長)
明日からすぐに取り入れられるちょっとしたアクティブ・ラーニング手法をはじめとした様々な手法を解説しています。

アクティブラーニング(理論)35分4秒

福島毅 先生
(Link and Create代表)
アクティブ・ラーニングの授業設計の仕方、特にふりかえり(リフレクション)の取入れ方について解説しています。

アクティブ・ラーニング基礎講座1時間27分58秒

木下晴弘 先生
(株式会社アビリティートレーニング 代表取締役社長)
アクティブ・ラーニングを実施する手前にある生徒のやる気を引き出す方法について解説しています。

アクティブラーニング、渋谷文武が見ると1時間56分9秒

渋谷文武 先生
(株式会社キャリアセンター 代表取締役/一般社団法人キャリア教育協会 代表理事)
実際の授業動画(高校/古文)に解説を加えながら21のアクティブラーニングの手法について解説しています。

知識構成型ジグソー法を取り入れた授業づくり1時間03分42秒

久米昭洋 先生
(常葉大学大学院初等教育高度実践研究科 准教授)
エキスパート活動、ジクソー活動、クロススロークといった知識構成型ジクソー法の指導ポイントやテーマ設定の方法などを解説しています。

その4:先生インタビューを見る

~実際の先生の話を聞いてイメージを具体化しましょう~

中3/数学 『学び合い』36分27秒

福島哲也 先生
(東大阪市立花園中学校)
先生に指示をされなくても、生徒同士が主体的に学び合う。そんな『学び合い』のお手本となる授業を実践する先生です。
付箋とICTを用いたアクティブラーニング型授業。付箋をもちいた方法は学年や教科に関係なく、取り入れることができます。
英語教育で主流となってきている「CLT」は英語を話すのではなく、英語でコミュニケーションをとる学習手法のこと。CLTを軸に展開している授業について。
ホットシーティングやKP法、グループ活動といった手法や授業評価であるルーブリックの作り方など具体的な方法が聞けます。