ウェブで授業見学 Find!アクティブ・ラーナー

Find!アクティブラーナーは、「全ての人たちをアクティブラーナー(能動的学修者)へ!」をコンセプトに、教育や子育て、人材育成等に携わる先生・保護者・社会人を対象に した総合情報サイトです。「教える」「伝える」「育てる」ことに役立つ1700本以上もの動画配信やニュース、記事コンテンツから、みなさまのお悩みを解決いたします。

Q.えっ!?Find!アクティブラーナーって、学校の先生じゃなくても使えるの?

A. 実は!先生だけでなく一般の方々、
特に、“保護者”にも、
利用されはじめています!

そもそも学校の先生が Find!アクティブラーナーを使う理由とは?

① 保護者や子どもたちと良好な関係性を築きたい

学級運営をより円滑に行うには、子どもたちや保護者の方々との信頼関係を築けるコミュニケーション力が求められています。

② プロとしてさらに「教える」ことを磨きたい

教育改革により、教える内容や手法が変わってくる中、いち早く実践例や有識者から学び、より良い学習環境を整えていく必要があります。

③ 子どもたちのやる気を引き出し、成長を促したい

今後はただ勉強を教えるだけでなく、いかに子どもたちの意欲や関心を引き出し高められるかが、教員の新しい役割として期待されているのです。

コミュニケーション術、教え方、やる気の引き出し方など。
そんな先生の悩みを解決するテクニックが、
実はいま!家庭職場のあらゆるシーンで活用され始めています!

例えば、ご家庭で

お子様をお持ちの保護者の皆様

こんなお悩みお持ちではないでしょうか

  • check思春期の子どもや夫婦間のコミュニケーションがうまくいかず悩んでいる
  • check家庭学習で、子どもへの教え方、やる気の引き出し方がわからない
  • check周囲に後れないよう、最新の教育情報を知っておきたい(特に進路選択など)

先生が子どもたちに接する際のコミュニケーションは、ご家庭でお子様とやり取りする際にも非常に効果的です。ちょっとした声掛けの手法からコーチングを用いた傾聴まで。お子様のみならず、夫婦間の会話にも使える工夫で、家庭全体をより明るく、お子様にとってもよりのびのびと成長できる環境を後押ししています!

例えば、職場で

人事担当者、セミナー講師、管理職の皆様

こんなお悩みお持ちではないでしょうか

  • check個人として能力の底上げや、学び直しできる環境が欲しい
  • check部下のやる気を引き出し、成長させたい
  • check管理職として働き方改革を推進したいが、何から始めれば?

人事や講師、管理職の方であれば、上記の悩みは大小問わずお持ちではないでしょうか。いま人に教え、伝え、育てる立場にいる方々が注目しているのは、個別のスキル向上(コーチングやプレゼンテーション等)はもちろん、アクティブ・ラーニングという教育現場発の試みによる組織の生産性向上含めた取り組みです!

例えば、塾・予備校で

塾・予備校講師のみなさまへ

こんなお悩みお持ちではないでしょうか

  • check塾全体で講師の指導力を伸ばしたい
  • check生徒・保護者との関係性を築き、長期的に生徒をサポートしたい
  • check他塾との差別化のために、アクティブ・ラーニングを導入したい

少子化によって一層激しくなる生徒募集競争。そんな中、他塾との差別化としてアクティブ・ラーニング型の授業を進める塾・予備校が出てきています。アクティブ・ラーニング型授業を導入する傍ら、講師の教務力向上や保護者の方とのコミュニケーションも学べるとして、教室長や塾長自ら学びはじめています!

Find!アクティブラーナーが利用される理由

40代 保護者
中学生になる娘と最近会話がなかったのですが、こちらが話そうとするのではなく、話を聞こうとするコーチングの傾聴を学んでから、毎日5分程度、談笑できるようになりました。ちょっとの工夫で娘の笑顔がみれるようになり、家庭もより明るくなったと感じます。
30代 会社員
子どもたちの受ける教育が変わる、ということを漠然としか知らず、実際に全国の学校の授業(アクティブ・ラーニングなど)を観て本当に驚きました。これは知っておかないと、子どもの将来が全く変わってしまうと危機感を持っています。このサイトで知れてよかったです。
60代 経営者
学校の先生が使っていると聞きましたが、ビジネスでも極めて有用だと感じています。プレゼンやコミュニケーション、チームビルディングなど、特にアクティブ・ラーニングの問いかけ方や振り返りなど、自発的に意見を引き出す手法で、会議の時間が大幅に削減できました!組織活性化の決め手が、学校の授業から得られるとは思いもせず、こうした動きは他社にもないため、自社の強みにしていきます。