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  • アクティブ・ラーニングの課題解決シリーズ!“2つ”の「時間がない」問題はこう改善する!

    【記事】アクティブ・ラーニング実践時の「時間がない」問題に対し、その解決につながるヒントやコツを、6人の先生インタビューからまとめました!参考になる考え方や、すぐ使えるテクニックをご覧ください!

  • 聖学院高等学校・児浦良裕先生(高2・数学)<理系レギュラーコース編>

    数学で大切なのは「文・式・図」!解き方をチームで説明したり、付箋を使った振り返りでポイントを言語化することで、社会に出たときに役立つ数学的「問題解決力」を伸ばす授業です。

  • アクティブ・ラーニング課題解決シリーズ 2!「評価の仕方」について

    【記事】AL課題解決シリーズ第二弾は「評価の仕方」です。アクティブ・ラーニング型授業のゴールや目的は、どのように設定し評価しているのか。当サイト掲載の先生インタビューから事例を紹介します!

  • アクティブ・ラーニング型授業の種類と、実践する先生方の狙いや工夫

    【記事】当サイトに登場するアクティブ・ラーニング型授業を取り上げ、各手法・形式によってどのような特徴があるのか。実践されている先生が始めたきっかけや工夫している点などに注目しまとめてみました!

  • AL型授業 セットアップの仕方

    この動画から学べること

    ○生徒の学ぶ力を引き出し、分かるように導くための教師の在り方
    ○安心安全の場づくり
    ○基本的な理解を深い理解にまで持っていく取組み

    高校:1年生、理科
    単元:生物基礎(酵素の性質)
    学校名:東京都立国立高等学校
    先生名:大野智久(現・三田国際学園中学校・高等学校)

    AL型授業 セットアップの仕方

    全国から年間100人もの教育関係者が視察に訪れる大注目の授業!5年前に大きくスタイルを変えた授業とは?

    • 理科
    • 高校
    • 『学び合い』
    • 発表形式
    • 高1
  • アクティブ・ラーニング課題解決シリーズ3!「保護者からの理解」について

    【記事】アクティブ・ラーニングは、実際に親からどう思われているの!?新しい取り組みだからこそ、保護者から理解され、そして応援してもらうための2つのアプローチを、先生インタビューから紐解きます!

  • (中島博司氏)探究につながる「アクティブ・ラーニング」 ーR80・TO学習・AALの活用ー

    第10回アクティブ・ラーニングフォーラムin埼玉、中島博司先生の講演です。

  • 現代文の元カリスマ講師・出口汪氏が“社会人”に贈る、人生を変える「論理」の力と可能性

    【記事】出口氏が社会人に向けて「論理」の力を語ります!「論理的に話せない」「物事を整理するのが苦手」「長文を読むのに時間がかかる」そんな悩みを解決し、人生にも+の影響を与える論理力とは!?

  • 木更津工業高等専門学校・鈴木道治先生(高専1年・数学)

    この動画から学べること

    ○『学び合い』授業にしたきっかけ
    ○『学び合い』授業の実際

    高専:1年、算数・数学
    単元:図形と式
    学校名:木更津工業高等専門学校
    先生名:鈴木道治

    木更津工業高等専門学校・鈴木道治先生(高専1年・数学)

    「高専」におけるアクティブ・ラーニングの実践。授業がわからない学生の本音と先生の「覚悟」の秘密。

    • その他校種
    • 『学び合い』
    • グループワーク
    • リフレクション
    • 高専
    • 数学・算数
  • (野澤宏光氏)『2ターム』 ~学び方を学び、自己効力感を高める授業~

    学びとは何か?を丁寧に紐解きながら、理論を実践に落とし込む野澤先生の授業を徹底解説!AとB、2つのパートで成り立つ「2ターム」型授業について、構成や流れ、ポイント等を紹介していきます!

  • (西川純氏)アクティブ・ラーニングとは何か? know-howではなくknow-why

    「未来の社会で子どもたちが幸せに生きるには何が必要か」。日本の過去、現在を概観し、独自の未来観からアクティブ・ラーニングを語る西川先生。何のためのALなのか、学校のすべきことは何かに迫ります。

  • アクティブ・ラーニング型授業を、形にとらわれず実践するには

    【記事】「アクティブ・ラーニングは、形や手法が先走りしている」。この指摘に対し、「ではどこまで学んでからならいいの?」と思われた先生に、当サイト掲載の事例から1つの考え方をお伝えします。

  • 日本史・世界史・美術の資料集として使える!Googleアプリ「Arts&Culture」で、授業をより手軽に奥深く!

    【記事】世界中の1000を超える美術館・資料館の展示や情報に、簡単操作でアクセスできる無料サービス「Arts&Culture」をご紹介します。より視覚的な学びが、生徒の関心を引き出します!

  • 福島哲也先生(現・追手門学院大手前中高等学校)/撮影校:東大阪市立花園中学校

    この動画から学べること

    ○『学び合い』の実践例
    ○『学び合い』についての考え方

    中学校:3年、数学
    単元:二次方程式
    学校名:東大阪市立花園中学校
    先生名:福島哲也(現・追手門学院大手前中高等学校)

    福島哲也先生(現・追手門学院大手前中高等学校)/撮影校:東大阪市立花園中学校

    教えることをやめたら、生徒が変わった。生徒が先生となり、必死で教え続ける授業とは!?

    • 中学校
    • 『学び合い』
    • 中3
    • 数学・算数
    • 特別公開授業コンテンツ!
  • 生徒と楽しむ世界史 背伸びしない授業

    この動画から学べること

    ○ICT×ALの融合
    ○生徒が行うミニ授業
    ○世界史、日本史、地理が融合した、立体的な授業
    ○付箋を使った授業

    高校:2年、社会
    単元:アジア諸地域の栄華と成熟 琉球王国とマラッカ王国の繁栄
    学校名:静岡県立掛川西高等学校
    先生名:吉川牧人

    生徒と楽しむ世界史 背伸びしない授業

    立体的な授業の土台は、ICTとアクティブ・ラーニング!大事なことを付箋に書き出し、論理的に説明することで相手に伝える力も伸ばします。楽しみながら、多面的に知識をリンクさせる授業。

    • 高校
    • 発表形式
    • タブレット
    • プレゼンソフト
    • グループワーク
    • 高2
    • 社会・地歴公民
  • 学びのダイナミクスとその快感

    この動画から学べること

    ○『学び合い』の考え方に基づく授業展開
    ○実社会との繋がりを意識した、生徒の主体的・対話的な学びを引き出す仕掛け

    高校:3年、社会
    単元:財政の役割と租税
    学校名:静岡県立駿河総合高等学校
    先生名:鈴木庸介

    学びのダイナミクスとその快感

    納期までにミッション達成せよ!社会で生き残っていく力を身に付ける、高校3年生のための政治経済。教員歴20年のこだわりを手放してたどり着いた、学びのダイナミクスと快感が渦巻く授業とは。

    • 高校
    • 『学び合い』
    • グループワーク
    • 社会・地歴公民
    • 高3
  • 就職希望の生徒が多い学校でのアクティブ・ラーニング型授業セカンド~神とつくる授業~

    この動画から学べること

    ○黒板のレイアウトの工夫
    ○モジュール学習とシーンの組み立て方(シークエンス)
    ○リーダー(神)と教師のコミュニケーションの進め方
    ○全員が小テストを100点にするグループワーク

    高校:3年生、社会
    単元:第一学習社高等学校改訂版日本史A 第3章現代の日本と世界 第1節日本の再出発②日本が生まれ変わる
    学校名:茨城県立結城第一高等学校
    先生名:棚谷克彦

    就職希望の生徒が多い学校でのアクティブ・ラーニング型授業セカンド~神とつくる授業~

    就職希望者の多い学校で、アクティブ・ラーニングをするのは難しい?今回は、そんな通説を物ともせず、勉強が苦手な生徒たちが様変わりし成長する授業をご紹介します!

    • グループワーク
    • リフレクション
    • 社会・地歴公民
    • 高3
  • Microsoft office365から始まる学校改革!

    教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーは足立学園中学校・高等学校の髙田 昌輝先生。プレゼンタイトルは『Microsoft office365から始まる学校改革!』です。