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有識者講演【前編】MASAKing(ミュージシャン/音楽教育家)

教育ICT実践プレゼンテーション、今回のスピーカーはミュージシャン/音楽教育家のMASAKingさん。プレゼンタイトルは『音楽教育におけるICT活用実践』です。ぜひお楽しみください!

<教育ICT実践プレゼンテーション>
■ ゲストスピーカー MASAKing (まさきんぐ)
ミュージシャン/音楽教育家

電子楽器にこだわり唯一無二の演奏スタイルを築き上げ多岐にわたり活動。2017年には人気番組“関ジャム完全燃SHOW”にゲスト出演。一方で、エデュケーションとエンターテイメントの世界を繋げるべく、これからの時代を見据えた新しい音楽教育メソッドの確立を目指している。宮城教育大学教育学部卒業。日本音楽教育学会所属。

■ プレゼン概要
『音楽教育におけるICT活用実践』(前編)

音楽の授業にタブレット端末や電子楽器などの最新テクノロジーを導入するとどうなるでしょう。 音楽の三要素(メロディ、ハーモニー、リズム)の一つ、リズムを主軸に子どもたちの個性を引き出す授業やワークショップを、公立小学校や国立青少年自然の家、民間の総合芸能学院などで展開しています。モットーは「子どもたちが生涯にわたって音楽を楽しみ、表現する術を身につけてもらうこと」。前編では、横浜市の小学校で音楽制作アプリGarageBandを活用し、プログラミング的思考を養いながらアンサンブルに完結する授業をご紹介します。

『音楽教育におけるICT活用実践』(後編)

音楽の授業にタブレット端末や電子楽器などの最新テクノロジーを導入するとどうなるでしょう。音楽の三要素(メロディ、ハーモニー、リズム)の一つ、リズムを主軸に子どもたちの個性を引き出す授業やワークショップを、公立小学校や国立青少年自然の家、民間の総合芸能学院などで展開しています。モットーは「子どもたちが生涯にわたって音楽を楽しみ、表現する術を身につけてもらうこと」。後編では、音楽を通じて子どもたちとシニア層が世代を越えて交流したワークショップや、少人数の小中学生によるiPadを使ったバンドセッションの様子をご紹介します。
協力:テアトルアカデミー、国立妙高青少年自然の家

<教育ICTなんでも3ミニッツ>
『教育現場で使えるiPadアプリ講座』
講師:小池 幸司 先生(教育ICTコンサルタント)

2011年3月、他の学習塾に先駆けてiPad導入を実現。教育現場におけるICTの導入・活用を推進すべく、講演や執筆活動を通じて自社のiPad導入事例やノウハウを発信。2013年3月にはiPad×教育をテーマにした初の実践的書籍「iPad教育活用 7つの秘訣」をプロデュース。NPO法人 iTeachers Academy 事務局長

・授業に役立つ新しいiPad活用術「アシストクラス」
https://www.nicnet.co.jp/next/assistclass/

『もっと魅力的に』
講師:品田 健 先生(聖徳学園中学・高等学校)
東京学芸大卒。桜丘中学・高等学校で副校長、次世代教育開発担当参与として、学校でのiPad活用を推進した後に2016年8月退職。同年11月から聖徳学園中学・高等学校でExecutive ICT Directorに就任。現在は学校改革本部長も務める。2015年よりApple Distinguished Educator

<動画提供>

教育 ICT を通じて「新しい学び」を提案する教育者チーム“iTeachers”(アイ・ティーチャーズ)
iTeachers TVは毎週水曜日の夜に配信。ぜひ「チャンネル登録」の上、お楽しみください!!
​http://www.iteachers.jp/

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