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イベント日本アクティブ・ラーニング学会が考える『アクティブ・ラーイング』と教育の未来 [7分23秒]

アクティブ・ラーニング学会の7つの研究部会の概要と、今後の活動予定を紹介。開智日本橋学園の反転授業を軸にしたアクティブ・ラーニング(探求型授業)の実践事例も一部ご共有いただきました


アクティブ・ラーニング学会の7つの研究部会の概要と、今後の活動予定を紹介。

学会理事の一円尚先生より、開智日本橋学園での反転授業を軸とした探求型授業の実践事例と、その課題についも一部ご共有いただきました。

(来場者コメントの一部をご紹介します)
「授業で基礎的なことを済ませていく、というお話はすごく新鮮で驚きました。YouTubeを使って反転授業、すごいです。」(神奈川 公立中学校 教諭)

「短い時間でしたが、たくさんの情報を共有していただき、参考になりました」(東京 公立中学校 教諭)

アクティブラーニングとは、生徒たちの脳が動いている状態を極力キープできている授業だという言葉で本質を掴めた気がする」(長崎 公立中学校 教諭)

荒木 貴之氏 日本アクティブ・ラーニング学会の副会長の荒木と申します。それではまず、学会長の米田よりお話をさせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

米田 謙三氏 改めまして、こんにちは。今皆さんのお手元の資料に学会の資料があると思いますが、少し見ていただきますと、理事・役員という欄の会長というところに私の名前があります。

この学会のポイントは、会長以下の副会長・理事の方が大変色々な活動をされていて、僕はできるだけ広報をメインにやらせていただいています。

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