アクティブ・ラーニング課題解決シリーズ 2!「評価の仕方」について

アクティブ・ラーニングの課題を取り上げ、実践者からそのヒントを探るシリーズ!第2回目は、「評価の仕方(成績の付け方)」です。

学習指導要領の改訂に伴い、学習評価が現行の4観点から、三つの柱(「知識及び技能」「思考力・判断力・表現力」「主体的に学習に取り組む態度」)に沿った3観点に整理されました。
特に、アクティブ・ラーニング型授業は、3つ目の「主体的に学習に取り組む態度」を測るに欠かせない視点です。

従来の定期テスト含め、より多様な取り組みから評価が求められる中、アクティブ・ラーニング型授業を実践する先生方は、こうした評価をどう捉え、どのように行っているのでしょうか。

他の先生方の事例を、“より詳しく”知れるインタビューコンテンツより、今回は「評価の仕方」についてピックアップしていきます!

テスト、自己評価シート、ルーブリックの3つの方法

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